12月7日 第三週@志賀高原 一の瀬スキー場 竹節一夫スキースクール

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何とか、一週間も乗り切り、週末です。
若干、宿題はあるのですが、まずは、チームからドラフトが来ないと作業ができないので、現時点では何もできません。

今週末は一の瀬です。
一番短いペアリフトしかないので、リフト待ちは大混雑です。

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ゲレンデも混んでいました。

一夫さんのレッスンは先週と同様、斜面に垂直になって、切り替え、外足内側エッジへの荷重で外板を撓ませてターンを仕上げ、次の切り替えを同じ要領で続けるという、「気持ちの悪い滑り」でした。

先週はできた気がしたのですが、一週間たつと忘れてしまうのは悲しいです。
それでも、徐々に感覚が蘇ってきました。

腰高で、太腿の裏の筋肉を伸ばすようにして切り替えです。
そして、外板の内側エッジに荷重を持っていきます。
荷重は母指球、外膝は内側に入れて、股関節で外脚を押し込む感じです。

左外足は不得意なので、かなり意識をしてやらないといけないです。
外板のエッジを立てるために、大げさに外膝を内側に入れて、左側の股関節に体重を乗っける感じです。

細かい動きをゆっくり、意識してやるので疲れます。

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お昼はこちらのお店に来ました。

12月7日 一の瀬0004.JPG
エビフライとオムレツで悩みましたが、こちらにしました。
始めて食べるオムレツだったと思います。
人気メニューだけあって、かなり美味しかったです。

12月7日 一の瀬0005.JPG
お昼休み中は比較的すいていましたが、午後もやはり混んでいました。

体が良く動いているようです。
切り替えの時に腰高のポジションだと、迫力のある、ダイナミックな滑りになるそうです。
ダイナミックな滑りを目指して頑張ります。

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