3月23日 受傷12週間後の経過観察@お茶の水 順天堂大学病院

午前中はバタバタと打ち合わせや英語のインタビューをこなし、午後は経過観察です。
早いもので1月2日から約12週間経ちました。

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受付が13時で、少し時間が合ったので、お茶の水駅周辺を探検です。

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あっさり味の煮干しのスープに生姜が入っていました。
麺は丸い太麺で腰の強いものでした。
なかなか良かったです。

本当は、志賀高原で行けなかった大勝軒に行ってみたかったのですが、駿河台下まで行く必要があったので断念です。

3月23日 順天堂大学0003.JPG
そして、順天堂大学病院です。
結構待ちました。
CTを撮って、15時に診察です。

肩は骨折のヒビは残ったままで、依然として、骨と骨の隙間があるようには見えます。
でも、0.5mmぐらいの隙間で、当初よりは少し隙間が狭まったような感じはします。
骨と骨がくっつくのではなくて、骨ではない何かが隙間に詰まってボンドのような感じで柔らかくくっついている状態だそうです。

手術をしないことを決めたので、その中で、期待できる最良の状況のようです。
通常のトレーニングであれば何をしても良いそうです。
片手でダンベルを使うトレーニングもOKだそうです。

但し、不意の衝撃がかかるものは駄目で、本格的な運動は半年後からと言われてしまいました。

骨折した骨が自然治癒により再びくっつくことを期待していましたが、それほどは甘くないようです。
それでも、手術しない前提での最良の結果というのは喜ぶべきなのでしょう。

経過観察はこれまでとのことです。

来シーズンのスキーシーズンの前に、念のためもう一度CTを撮って骨の様子を見ることにしたいと思います。

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