3月17日 回復傾向@志賀高原 焼額山スキー場 竹節一夫スキースクール

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石の湯ロッジで朝食です。
青空が広がっています。

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焼額山第二高速リフト乗車中です。

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まずは、第一ゴンドラに乗ってきました。

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一本目はオリンピックコースです。
GS板でやや慎重に滑りました。

午前中はGSでした。
昨日のまったりとしたGSから脱却したいものです。

シーズン始めの基本トレーニングでやっていたことができていない感じです。
外傾、外向です。
脇腹がよじれる感じがないといけません。

外傾する際には外側の股関節がグリグリする感じです。

どうも、外傾して、股関節を骨盤でグリグリしhながら外肩下げて、外側の目でポールをのぞき込むと外側の脇腹がよじれる感じで、板が走るような気がしhました。

この感覚を大事にしたいと思います。

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東館でランチです。
軽めのトルティーヤにしました。
今日もケーキセットを付けました。

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午後は雪が降ってきました。
昨日のSLは揺るぎあるSLでしたが、今日はどうでしょう。

上体を谷側に落とし込んで、内旋、外旋です。
ガニ股にならないといけないです。

簡単なようでうまくできません。
上体を落とし込むのと、外旋するのが同調しないといけないようです。

ベースは硬いので、早めに方向付けをして、縦踏みをしないと落とされてしまいます。
色々と、調整しないといけません。

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雪がやんで青空が出てきました。
視界も良くなり、思い切っていくことができました。

上体と外旋の連動を意識すると調子が良いようです。

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試行錯誤の末、満足できる滑りでした。

来週まで、残像を維持できるでしょうか。

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