5月3日 ラストランも世界配信@志賀高原 一の瀬ダイヤモンド 竹節一夫スキースクール

スキーシーズン最後は、早朝でSLです。
最初は放射冷却で硬くなったバーン状況です。
後半は少し、柔らかめになって、エッジが噛みやすい状況です。

このため、状況に応じた滑りも変わってきているはずなのですが、どうでしょうか?
硬いバーンでは内足の外旋など、足首を早めに返して、縦踏みです。

少し緩んでくると、外板を撓ませやすくなってくるので、じっくり踏んでからリリースです。
多少、上下動を入れてもよいようです。









一夫さん、半年間お世話になりました。
来シーズンは、この状態からスタートしたいところですが、どうでしょうね?
このように、ビデオをとっていただけると、イメージだけでも思い出すことができるので、感謝です。

この記事へのコメント

2019年07月24日 18:32
やめた方がいいと思いますが、、、