2月16日 GSはじっくり、SLは内旋、外旋、そして谷側へ@志賀高原 焼額山 竹節一夫スキースクール

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慌ただしい、一週間を終えました。
色々懸念事項がありましたが、なんとか、なりそうな感じです。

でも、ひとつだけ、宿題が週末に残ってしまいました。
月曜に向けた英語のプレゼンの準備をしないといけないのですが、隙間時間でなんとかなるでしょう。

今日の志賀高原の登り道はツルツルでした。
お天気は曇り、雪面は締まっています。
ポール日和です。

午前中はGSです。
先週の良い調子が残っているようです。
外向、外傾で。外板をじっくり踏んで板が返ってくるのを待ちます。

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お昼は、パスタにプリンセットを付けました。
午後はSLなので、あまり、お腹いっぱい食べると大変です。

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午後はSLです。
外腿を内旋して、外旋して、上体を谷側に落とし込みます。

そうすると内脛が早く倒れて、ショートポールへあたるようになりました。

ゴム製のショートポールなので、ポンポンと良い音がします。

最後の数本は、コース整備のためのポールを内側に入れたので、スピードポールになりました。
早めにターンをしないといけません。
ポールを過ぎたらすぐに外旋を始める感じです。
ポールのインターバルの1/3を過ぎたら外旋を始め、上体を谷側へ落として、内脛でポールにあたる感じでした。

かなりの本数を滑りました。
12本ぐらい滑ったかもしれません。

忙しい一週間だったこともあり、かなりの疲労感でした。
甘めのワインを良く冷やして飲むことに決めました。

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