5月4日 疲労蓄積?@志賀高原 熊の湯スキー場 竹節一夫スキースクール

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何とか、霜も降りましたが、昨日よりは若干暖かめです。
今日も大勢です。

腰高なポジションからトップからエッジを噛ませ、外膝を内膝後ろにしながら、土踏まずにどっしり荷重です。
外側のグローブを雪面に置きに行くようして、外傾をしっかり作ります。
足首が緩んだり、上体が折れたりしないように要注意です。

途中は、調子が良くなった時もありましたが、徐々に疲れが溜まっていることがコーチに分かってしまう滑りでした。

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午前はSLです。

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ジュニア選手は元気いっぱいです。

昨日に続き、テクニカルなセットで、板は三角、脚も三角で、膝をしかっり入れないと、ターンが遅れてしまいます。
足首と上体にも要注意です。

なんとか、レッスンを終えましたが、あまりの疲労状況により、撤収のお手伝いを免除され、みんなより早めに上がりました。

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